カテゴリ:about Lab-Siva( 7 )


2007年 08月 29日

僕らが出逢ったこと

まいど。
新動画です。
(tomoさんありがとう)

Lab-Siva / 僕らが出逢ったこと
http://www.youtube.com/watch?v=FkJ33TJuV0A

Bass:河野充生のベースソロ聴けます。
抑えの効いた曲調だけど、ガツンと来る。




*ライヴ配信サイトLIVE cheers!にても見れます。
  http://www.livecheers.com
 会員になろう。
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by afroT | 2007-08-29 23:34 | about Lab-Siva
2007年 08月 15日

Lab-Sivaのいまの音(映像)

畜生、YOU-TUBEの直リンク許可されなかった。
小さいやつめ。
 http://www.youtube.com/watch?v=RHXr6DLGBnU

まいどです、
tomoさんの助けを頂、Live(グレフル)の動画捕まえました。
これが最新の状況です。

なんか、声が出てない気もするが・・・
こうやって自分と闘っているのですね。

次は、
2007/08/18(sat)
@三軒茶屋Grape Fluit Moon
 http://www.grapefruit-moon.com/
 東京都世田谷区太子堂2-8-12 佐々木ビルB1
 TEL03-3487-8159

*ライヴ配信サイトLIVE cheers!にて
 http://www.livecheers.com
 当日ネット配信されるかもしれません。
 チェックして見て下さい!
 (要、会員登録/無料) 少し時間かかるから、早めに入ろう。


広島まで期間がなくなってきたから、本気のLab-Sivaが炸裂する予定だよ!
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by afroT | 2007-08-15 23:52 | about Lab-Siva
2007年 08月 13日

Lab-Sivaの音

まいど。
今回はかなり主観が入っています。(いつもか・・)
今回のLiveを友人に勧めた際、「どんな感じの音楽なの?」と聞かれる事、多々。
これが実に難しい。
Lab-Sivaに限った話ではなく、どんなMusicianもそう。
同じ音でも感じ方は人それぞれ。
また、言葉じゃ伝わらない部分も多い。

で、どう言うか。
「AOR寄りのロック」
そういうと、音楽好きな人は、
「TOTO?、Chicago?」
と返してくる。すこし、乗って来たら
「あえて言うなら、Steely Dan」
多くの人はここまでは辿り付けないが、幾人かは
Donald Fagen!」
と来る。Yes,you got it!

興味ない人はさらっと流して・・・
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by afroT | 2007-08-13 23:53 | about Lab-Siva
2007年 08月 12日

地味な侵略。

まいど。
溶けそうな夏、エエ感じですね。

TOWER RECORDからのメルマガを眺めてて、ふと思い出した。
DISC Review書こうと思ってたなーって。

Lab-Sivaの「Travelers」に少し書いてみました。
まー、見てつかーさい。

Towerに登録したら(ごく簡単)、さくっと書けます。
みなさんも是非、感想を記してみてください。
地味に世界侵略。

それにしてもだ
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by afroT | 2007-08-12 23:39 | about Lab-Siva
2007年 08月 10日

Lab-SIva動画 at 新宿

c0127326_302374.jpg


まいど。
Lab-Sivaの動画です。
Sound on Street」というサイトに昔の動画があります。
いつまで残っているか分からないので、すぐに見てください。

「You Must Be Free」の動画が見れます。
僕は東京のStreet liveをみた事がないので、この動画でイメージしています。
新宿自体は何度か行ったことがあるが、あの雑踏で音を届けるのもなかなか面白いですね。

たくさんの人が幾重もの輪を作ってる光景はエエ感じです。
Lab-Sivaを見に来た人たちもいるだろうけど、
偶然の流れに乗ってきた人たちが多いだろう。
最後の曲だとMCが入っている。
この曲に入るまでも大勢の人たちが見てくれたんだろうなぁ。

時間は一瞬の積み重ね。
一瞬に魂を込めるから、何かが伝わる。

もう一曲
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by afroT | 2007-08-10 23:31 | about Lab-Siva
2007年 08月 08日

Awayだからこそ、Lab-Siva

c0127326_082393.jpg


まいど。
「Labrador Retsiva」から、Gt:松田肇が抜け、
プリミティブな3ピース「Lab-Siva」に形は変わったが、マインドは変わらなかった。
彼らは、StreetでLiveをする。
StreetはAudienceを選べない。
いい方を変えると、超・Away。
予測できない事も多々起こる。
Musician側の演出は通用せず、一瞬一瞬が勝負。
常に全力を出しつづけなければ、大切なものは伝わらない。

流れる人の足がとまり、
演奏に耳を傾け、
拍手を送り
そして、CDを連れて、
元の流れに戻る


最近は当局の指導も厳しくなかなか難しいご時勢らしいが、
Awayに挑む彼らの姿を見たい。

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by afroT | 2007-08-08 23:57 | about Lab-Siva
2007年 08月 05日

Labrador Retsivaとの出会い

まいど。
本題に突入します。


1996の「Looser」以降、Birthday Suitの活動を聴けなくなっていた僕は広島に移り住み、さらに情報を手にし難くなっていた。そんな中、別のMusician繋がりの友人が、インターネットで情報を集めたら?、とヒントをくれた。そして、見つけたサイトが「Birthday Pocket」(現在休止中)

ここから、佐木さんが「Labrador Retsiva」というバンドで活動再開したことを知りました。
そして、同じタイミングで、東京で佐木さんのソロLiveを見る事になった。
(前日に、別のLiveがあり上京することになっていた。偶然を越えた、奇跡。)

Grape Fruit Moonでの佐木さん弾き語りステージの最後に、ギタリストとのセッションがあった。
Labrador RetsivaのGt:松田肇だった。
そこで、聴いた「Promised Land」に衝撃を受けた。
佐木さんの新しい活動について行こうと、想いを新たにした。

Labrador Retsivaは形をどんどん変えていたが、
Vo&Gt:佐木伸誘、Gt:松田肇、B:河野充生、Ds:熊田”Kumaji”俊彦
の4人編成で、かなりの数のストリートLiveを重ねていた。
c0127326_258034.jpg


そして、ようやく僕は大阪・Diceで彼らの単独Liveを見ることが出来た。
かなりの爆音ぶりで面食らったが、Solo、Duoとは違う方向に向かおうとしていると感じた。
21世紀の始まった頃のはなし。

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by afroT | 2007-08-05 01:30 | about Lab-Siva